あのお菓子
お彼岸ですね…
昔、お彼岸やお盆になるとよく仏壇にお供えされていた、謎のお菓子。
サクサクとした食感で、舌の上でとろけて甘い味がする。いつの間にか仏壇からテーブルに下ろされ、「またコレか?」などと思いながら
口に入れてはとろける感じを楽しんでいたような(笑)
色と味は相違なく同じ味だったような気がします。
何だかんだ言って、好きだったのかも(^^ゞ
このお菓子、「フローレット」と言う名前だと、最近になって知りました!
まるで異空間にでも建つような「箱館クリオネ文筆堂」
そんな世界観をイメージに、古書店でお気に入りの本を探すように、楽しんで下さい!
お彼岸ですね…
昔、お彼岸やお盆になるとよく仏壇にお供えされていた、謎のお菓子。
サクサクとした食感で、舌の上でとろけて甘い味がする。
これは、初めて見たー!!
返信削除お干菓子とは、違うのかな?
カタチは茄子にもみえるけど、、、^^
子供の頃、よくおやつになっていた、お茶のとも?みたいな名前のお菓子が懐かしい
白い砂糖でコーティングされた筒のなかに、香ばしいおこしみたいなのが入った感じの。
カルパスくらいのサイズ感でさ
キャンディみたいに包んである感じでねー
知ってる?^^
ぴいなつちゃん
返信削除やっぱり平成生まれだね!
知らないよな(^^ゞ
いわゆる砂糖菓子ってやつだね、たぶん。
何でこんな形なのかは分からないけど。
あと、そのお菓子は知らない!
僕は、昭和生まれだからね(笑)
へぇー✨
返信削除フローレットという
可愛い名前なんですね🍬
見たことあります。
あまり食べなかったけれど、
こうして見ると、お洒落で可愛いですね🍓
今もあるかなぁ。
美蘭さん
返信削除名前は可愛いですね。
昔から変わらず、このまま…
今でもあるんでしょうか?
そういえば見たことないな!
それほど美味しくはないです(笑)