函館ストーリー「星空に夢を託して…」
黄昏から夜になる ちょうどブルーな時間が好き。
悲しい思い出も 過ぎ去った事と 懐かしく感じる事が出来るから。
一番星が函館山の近くに輝いていた。
「会ってくれますか?お話を聞かせてください」
私は一番星に向かって手を伸ばした。
あなたに この願いが届くようにと。
まるで異空間にでも建つような「箱館クリオネ文筆堂」
そんな世界観をイメージに、古書店でお気に入りの本を探すように、楽しんで下さい!
一番星が函館山の近くに輝いていた。
「会ってくれますか?お話を聞かせてください」
私は一番星に向かって手を伸ばした。
あなたに この願いが届くようにと。
うーん、ロマンチックだなぁ
返信削除《黄昏から夜になる
ちょうどブルーな時間が好き》
だなんて、ステキなだよねぇ♪
一番星に想いを託す、、、
うーん!いいなぁ^^
キュンキュンキュン♪♪♪
ぴいなつちゃん
返信削除夏の夜は青い空のまま日が沈むのだが…
これと、寂しさ(ブルーな気分)を合わせてみた。
一番星に願いを込めるのは定番だか、でも夜空に浮かぶ一番星や月を見たら、願いを込めたくなるだろう?
夕暮れって、センチメンタルなんだよな。